オークハウスについて

永く続く、花の余韻
花は咲いて、散って、土へ還ります。
その一瞬の美しさこそが、命の象徴であり、儚さの魅力です。
けれど私たちは、その“瞬間”に込められた想いを、
少しでも長く残したいと思いました。
花はいつか枯れるもの。
それでも、その花を贈った気持ちや、
受け取ったときの記憶まで消えてしまうわけではありません。

1981年から続くオークハウスの花づくり
オークハウスの歴史は、1981年に始まりました。生花の繊細さや自然の美しさを大切にしながら、
ドライフラワー、プリザーブドフラワー、ボトルフラワーなど、
花を長く楽しめる形を追求してきました。
時代が変わっても、花を贈る気持ちは変わりません。大切な人への贈り物として。記念日の思い出として。日常を彩る小さな花として。
オークハウスは、花が持つ本来の魅力を残しながら、 時間を越えて楽しめる花をつくり続けています。

オークハウスの花は、
すべて職人の手によって丁寧に仕上げられています。
素材選びから乾燥、デザイン、封入まで、
一つひとつの工程を手作業で行いながら、
その花がいちばん美しく見える形を探していきます。
光を受けて透ける花びら。
ボトルの中で静かに咲く花。
その一瞬の美しさを残すことが、私たちの仕事です。
贈り物にも選ばれています
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誕生日
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記念日
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結婚祝い
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母の日

商品について
すべての商品は、
一つひとつ丁寧に制作しています。
自然素材を使用しているため、
花の形や色合いには個体差があります。
それぞれの花の個性としてお楽しみください。